-oオプションでレスポンスをファイルに落として、httpステータスコードを標準出力に出す。
curl https://www.google.com -w '%{http_code}\n' -o response.html
-oオプションでレスポンスをファイルに落として、httpステータスコードを標準出力に出す。
curl https://www.google.com -w '%{http_code}\n' -o response.html
事情があって、shadowファイル(/etc/shadow)に設定されているパスワードを確認しなければならなかった。
その際のメモ。
・shadowファイルのパスワードフィールドにはソルト値が含まれている
構造は
ハッシュ方式+ソルト値+ハッシュ
ハッシュ方式は、先頭の$+数値で、数値がハッシュ方式を表している。
現在は6($6)で、sha512が選択されている。
ハッシュ方式の次の$からその次の$の前部分までがソルト値
ソルト値の後ろにハッシュが入っている。
-> $6$ソルト$ハッシュ
perlのcryptで確認できる。(*以下はたぶん$のエスケープが必要)
perl -e 'print crypt("パスワードの平文", "$6ソルト$");"
amazonで安くなっていたchromebookを買いました。
メモリが4GBなのですが、はっきり言って足りません。
タブ2個開いたらもうカツカツ。きつすぎるぜ。8GBのほうが絶対いい。
安いからってメモリケチったらだめですね。まぁCPUもケチってるんですけど。
とにかく4GBは足りてない。8GB以上にしましょう。
たまたまRHELのレスキューモードでディスクのUUIDを調べる必要にかられたため、その時のメモ。
レスキューモードだとファイルシステムが/mnt/sysimageにマウントされる。
というわけで、レスキューモードでシステムのUUIDを調べるには、レスキューモードのプロンプトで次のようにすればいいんじゃあないかな。
$ ls -l /mnt/sysimage/dev/disk/by-uuid/